フレッシャーズな初心者ライダーと愛車のTMAX530(時々BMW)についてほのぼの語って行きます(^o^)/

続・縁石に乗り上げ(T_T)

大どんでん返しがありました(-_-;)
更新する予定はなかったのですがー・・・困ったもんだ困ったもんだ(^O^;)

DSCF9412.jpg

DSCF9416.jpg DSCF9414.jpg DSCF9410.jpg

現在の、変形後のサイドステップの写真です
指の写っている写真で、指先の部分・・・フレームにシワがより曲がっている部分が今回の問題箇所になります
この写真を撮った理由ですが、
以前、CBR1000RRに乗っていらいる先輩のお兄さん(通称お兄さん)から、
静岡市内にある板金屋さんを紹介され、そこと連絡をとり、先方が写真を見て状態を判断したいということで、
この写真を撮影しました

先方の写真算定のところ、車体のフレーム自体が歪んでいるわけでもないので、
うまくいけば安く、しかも日数を短くできるということでそちらに5日に預けに行くことに決定していました
お兄さんにもついていただけるということで、安心安心!
そしてさらに、そこの塗装の腕を聞く、あわよくばホイールを黒に塗装でもしようかなー・・・なんて考えも

そう、今日までは(^O^;)



昨日はバイトの関係で、バイクに乗れなかったのですが、
今朝親父から聞いた一言・・・

「ハンドルロックがはずれん。バイク動かせん。」

え、意味がわからない\(^o^)/
親父に、このまえの縁石乗り上げで車体に変化がないか、試乗を頼んでいたのを思い出した

さっそくパジャマのまま外へ行き、鍵穴にホンダのロゴがついて鍵をいつも通りに差し込み、
ひねってonにする・・・
する・・・

あれ、できないじゃん・・・(^O^;)

何度もやってもできない・・・
そりゃそうだ、バイクのプロの親父がどうあがいてもできなかったのだから俺でできるはずが・・・orz
ハンドルロックのところの遊びから、offのところへ鍵がいかない

鍵穴に何かつまっているわけでもなく、原因が全くわからん
おとといは普通にバイクを降りて、いつも通りだったのですが・・・どういうこっちゃ


もうどうすることもできないので、レッドバロンが30日までやっていることを思い出したので、
引き上げをお願いしたのですが、してくれないとのこと(-_-;)
なにか理由言ってたけど、それは忘れた
1月4日が仕事初めらしいので、朝一番で回収をお願いしました
※親父はちゃっかり車検切れのbandit1200の回収及び車検をお願いしてました(笑



年末そうそう、なぜにこんなついていないのだろう・・・
まあ、しょうがない、こういう時もあるさ
と、割りきろうと、本日の午後は気分転換しに、先日にもいった「げんらくさん」へ友人と行きました

その友人ですが、カメラに大変詳しいため、バイクの話もですが、俺が使い始めていたカメラの話も、
楽しくしていたところ・・・カメラの異変が・・・(^_^;)

あれ、画面中央から少し右側にですが、何か黒い点が見えます
これはきっと気のせいだ、そうだ、画面に汚れでも・・・と思い、必死にふいてみましたが、
どうもレンズの中っぽいです、ほこり(・_・;)

ああ・・・やばい、カメラも修理行きね・・・ああ(-_-;)
5日に、静岡に行く用事がもともとあったため、家にある保証書と箱をとってこないと

なんてこった\(^o^)/
こうやって書いてても泣きそうになるなー・・・ついてないついてない
けど、来年はまたやってくるんだよなー・・・



おとなしく、年越しを迎えます
明日、年度最後の更新します\(^o^)/
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縁石に乗り上げ(T_T)

やりました
伊良湖ツーリングの帰り、いろんな状況が重なって起こしてしまいましたm(_ _;)m
転倒しなかっただけまだマシか・・・ありがとうCBR250R

そしてごめん

DSCF9408.jpg

DSCF9409.jpg

具体的な状況を、自分の心の整理も兼ねてまとめると、

・前方のトラックに追従していく形で、R42を東進中
・突風が真横からダイレクトアタック
・時速60kmくらいで縁石に乗り上げ

こんな感じです



要因としては、結構いろんなのが重なってたのかとも推測

・自分の疲労にしっかりと気配りできていなかった
・短調な道が続いたため、注意力散漫に
・左側に見えた牛さんたちにちょっと脇見をしてしまった
・そして、突風により、縁石に吸い寄せられる形に

完全に俺の余裕と慣れ、そして自分の体の判断のミスからきた自損事故になります



詳細と分析
事故を起こしたのがちょうど15時半くらい
後続車もなく、奇跡的に縁石に乗り上げたあと、すぐに縁石から降りてバランスを立て直せたのが奇跡にちかいかも

乗り上げたあと、すぐに道路わきの路側帯へ退避しました
バイクを降りようとしたとき、気づいたのですが・・・サイドスタンドが降りない
これには焦りました
状態をチェックしようにも、バイクを降りられないのですから

これも運が良いのですが、下りの坂道で、しかも前方に電信柱があるのでそこへ立てかけることにしました
乗った状態で、まだ降りずに状態を確認します
エンジンは掛かっているので、そこらへんは問題はなさそう
ランプもついてる
ですがー・・・ギアチェンジができない・・・どうなってるんだ?

降りて確認したとき、絶望しました
縁石に乗り上げたときの衝撃で、サイドスタンドが本体のほうにめり込んでしまってるのです
それが原因でスタンドを降ろせない・・・と思いましたが、がちゃがちゃやってる内にスタンドは降りました

よし、スタンドが降りて、チェンジペダルもー・・・動く
パッと見を傷ついてるのはアンダーカウルだけ?

すぐにバイクに乗り、ぎしぎしと変な動きをするサイドスタンドを上げ、ギアを一速にしようとしましたが・・・
チェンジペダルが動かない
あれ、さっき降りてた時は動いたよな、どうなってるんだ

と思い、降りてサイドスタンドを上げた状態で車体を見ることに
さきほど、サイドスタンドが本体にめり込んでいると言いましたが、運の悪く、
めり込んだサイドスタンドが、チェンジペダルに干渉し、サイドスタンドを上げてるとギアチェンジができないのです

写真が無く、申し訳ありません(-_-;)



サイドスタンドを上げてるとギアチェンジができない・・・どうする(・・)
4速でずっと走り続けることに決定しました

3速では発進がしやすいものの、高速になってくるとどうしても回転数を上げないといけないためまずい
5速だと、発進で必ずエンストをしてしまう


大きな地図で見る

場所も場所で、大体Aの位置です
そこから、B・・・つまり、修理をお願いしようと考えたレッドバロン浜松本店を目的地とします

距離的にもおよそ50km
4速固定でそのままいけるのかどうか、かなり不安でしたが、
とりあえず自走可能な状態だったため、浜松市内のレッドバロンへ目指します


レッドバロンへついたのが大体16時半以降
市内を無事に4速でくぐりぬけ、レッドバロンについたときにはあまりの疲労で倒れそうでした
体力の無さと精神力の無さを痛感(-_-;)
ずーっと、クラッチを握っていたため、左手の疲労も半端ないものでした

状況を説明し、すぐさまレッドバロンの方にCBR250Rを見て頂きます
アンダーカウルが痛々しく、本当に申し訳無い限り・・・ごめん
見ていただいてる間、親とかに状況を説明し、帰るのが少し遅れるかも&迎えを念のためにお願いしておきました



30分くらい経ち、工場の方に状況を説明し、今の現状を教えて頂きました

・サイドスタンドがめり込んで、ギアにチェンジペダルに干渉していたため、
 その干渉をとりあえず応急処置的に取り除いた
・サイドスタンドですが、CBR250Rは本体のフレームと一体型になっており、
 どうも縁石に乗り上げた時のつき上げられた衝撃で、サイドスタンドとフレームの接地部が歪み
 サイドスタンドが今まで通りの場所でかけられない
 つまり、スタンドをかけたときの傾斜がきつくなった+スタンドを手軽にかけられなくなった

DSCF8094.jpg DSCF9407.jpg

こんな感じです
明らかに傾斜が大きくなってます

フレームの歪み・・・これを聞いた時に立ちくらみを起こしそうでした
フレームに歪みを起こさしてしまうほどの衝撃をCBRに与えてしまった

歪みに関しては、支店でできるレベルでは無いので、治すのであれば岡崎の本社へおくるそうです
歪みを直さなければ、スタンドはずっとかけずらいまま
しかしながら、直したらなおしたで、お金が掛かる

金額についてきいたら、送料は往復で16000円+修理工賃の20000~50000円ほどらしいです
イレギュラーなケースだそうで、レッドバロンの工場の方も値段については確証はできないとのこと
おまけとして、半月ほどの時間が必要


友達や先輩や後輩にといろいろな考え方を聞きました
そして、一晩、考えた結果が、修理に出すということ
いつも大事にしているCBR250R、それを今回傷つけてしまった

ただの自己満足的な考え方かもしれませんが、ある友達がいっていた、
「CBR250Rが、普段、大切にされていたから、その恩返しで今回はそこの場所だけの傷で、
しかも、俺自身は無傷で、助けてくれたと考えれば良い
治すということは、CBRへの恩返しと考えたらいいんじゃないか」、というものでした

また、ある先輩が言っていた、
「バイクは気分的に乗るもの。楽しく乗るためだったら、俺だったら治す」

多少の傷は厭わないスタンスでしたが、今回ばかりは、CBRのために治してあげるべきという結論です
他にもいろいろな考えをくれた方々有難うございます


アンダーカウルの傷が、写真でわかると思います
一番の衝撃がおそらくサイドスタンドの部分にあたったのだと

若干ですがエキパイも傷がはいってます
もしこのアンダーカウルがなかったら、エキパイに衝撃が直撃していた可能性もあります
その場合、果たして走行ができたのかどうか
壊れたエキパイがエンジンを傷つけていた可能性も・・・



これからも壊れるまで乗るつもりでいるので、CBRへの恩返しはできるだけするつもりです
そのために、今回は修理に出します
修理に出すのが30日
ただ、それまでに心変わりもすることもあるかもしれません

岡崎の本社へ送ることになった場合、残念ながらCBR250Rと一緒に年越しはできません
元旦ツーリング、CBRと行きたかったというのが心のこりだなー・・・

普段の足としては、親父のジェベルを借りられるということで、修理に出している間、
異色のオフ車生活が始まります\(^o^)/
あ、日本平への走り込みはジェベルでも行うので、行くことがあったらぜひ誘ってください(笑



また色々変動があるかもしれないので、そのときはまた報告を!

伊良湖ツーリングpart2\(^o^)/

さーって、さきほどの日出の石門が見えるところから、さらに西へ進んでいきます\(^o^)/
次に見えるのは恋路ヶ浜・・・ですが、また寄り道

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遠州灘がよく見えて、周りも見渡せる気持ちの良いところです
実はこれ、伊良湖ビューホテルのちょうど真下で撮りました
車は全く通ってなく、ついつい立ち止まって写真を・・・orz


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さきほどの写真を撮った場所から、恋路ヶ浜へと向かいます
延々とさきほどまでは防砂林が続いてたせいで、単調な道ゆえ眠くなっていましたが、
ここらへんで目がおもいっきり覚めるほどの絶景が(^_^)v

満足気に恋路ヶ浜へ辿りつけました
ここはさっきの場所がよく見える見える
※三枚目のガードレールが見えるあたりです

伊良湖へ行く目的の中に、名物の大アサリを食べないといけないというミッションがあります\(^o^)/

それを果たすべく、いざ商店へ!


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店頭で、唯一客引きをしているおばーちゃんに手招きされ、店内へ
大アサリですが一皿たったの500円
思ったよりも安かったので躊躇せず注文\(^o^)/


店内はなんとなく、昭和の雰囲気というか、いかにも旅にきてます感を味わえます(笑
やかんをわかせるストーブもありましたし

大アサリ、思ったよりも見がぎっしりとしていない・・・
時期じゃないし、水槽での養殖っぽいからしょうがないかな?
けど魚貝類が好きなので別に文句はありません、次はベストシーズンに行けばいいだけ!


DSCF9399.jpg DSCF9406.jpg

恋路ヶ浜をあとにし、伊良湖岬へ向かいます
ほくほくに温まったのですが、ここらへんで体力的な限界を感じ始めてました(;´Д`)

本当なら乗っているであろう伊勢湾フェリーと写真を(´ε` )
フェリーの搭乗の仕方のイメトレもできたので一石二鳥かな?
次は春休みだ覚えておけ!


DSCF9400.jpg DSCF9402.jpg DSCF9403.jpg

灯台もあり、きれいな青空、そして白い砂浜・・・最高のシチュエーション\(^o^)/



風さえなければ・・・(^O^;)

ヘルメットをしないと、ものすごい風と寒さが襲ってきます
そして、砂浜ゆえに砂がピシピシと顔面を殴打・・・耐えれるはずがない
だからライダーもいないわけだ
しょうがないのでヘルメットをしながら散策してました、警察呼ばれるぞおい(^_^)




このあと、おとなしく来た道であるR42を引き返していきます
その道中で、縁石に乗り上げエキサイドバイク状態になってしまいました
後悔しても後悔しきれません・・・

詳しくは別の記事でm(_ _;)m

伊良湖ツーリングpart1\(^o^)/

本日、快晴!
ですが、気温がかなり低く風がかなり強かったのですが、伊良湖岬までツーリングに\(^o^)/

最後の最後で、縁石に乗り上げるという自損事故を起こしてしまいましたが、
それは詳しくは別の記事で(-_-;)

DSCF9366.jpg

さて、もともと一泊二日で予定していたのですが、あまりの寒波の来週に、
一泊二日では体がもたないということで日帰りにしました(・_・;)

目的地は伊良湖岬\(^o^)/
さっそく朝10時半に国道1号線にのっかって出発します(朝じゃないけど

風が耐えられないほど寒い・・・(-_-;)
俺の今日の服装ですが、
下:タイツ、ジーンズ、ユニクロの暖パン
上:ヒートテック、スキー用インナーウェア、フリース、薄手のダウン、ダウンジャケット
という、ものすごい重装備でしたが、足首や手がやっぱり堪えます

これらの対処はどうするべきなんだろうなー・・・


国道1号線をずっとまっすぐいくと、浜名バイパスに行き着くのですが、
そこからの浜名湖の景色が堪らなく良い(*^_^*)!

景色もよく、空気もすんでいるため空の青さがよくわかります


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伊良湖岬へ行くためには、国道42号線を西進しないといけなく、
浜名バイパスをおりるとこを間違え、浜名湖の西側にある海浜公園についてしまいました(笑
予期せぬ寄り道

こんな寒い中でも、釣り客はいるんですよね、すごい
あんななかじっと耐えてるのは俺にはできないかも
それでもって、その魚のおこぼれをもらおうとしていた猫二匹が可愛かったのでパシャリ\(^o^)/

このあとは、また再び浜名バイパスへ戻ります


DSCF9358.jpg DSCF9363.jpg DSCF9368.jpg

浜名バイパスをそのまま進むこと数十分
風が強すぎるため、追い越し車線にあまり入ることはしませんでした
スピードを出して、風で煽られて転んで死ぬなんてまっぴら(;´Д`)

42号線に合流できるという標識を確認し、バイパスから降ります
良い景色をありがとう浜名バイパス(^_^)v

降りて42号へ合流し、そのまままた西へ進んでいきます
ただすすむだけじゃつまらない・・・また海岸へ向かいます\(^o^)/
俺こう見ると海ばっかりいってるなー・・・

地平線が見えます←当たり前


DSCF9373.jpg

R42を進むと、ついに愛知県へ突入'`,、('∀`) '`,、
県境超えは以前、山梨県南部町によって果たされましたが、2ndバージンはこの愛知県n(ry
写真を取りながら一人でテンションがあがってました(´ε` )


このあとは道なりに進んでいきます
あれ、俺いまんとこ使ってる国道ってR1とR42だけじゃね?
・・・こまけぇこたぁいいんだよ!\(^o^)/
失礼しましたm(_ _;)m

途中で、コンビニで昼食と休憩をとり、あとはずー・・・っと目指せ伊良湖岬
ただ、単調な道がずっと続くので眠くなるので注意!


DSCF9376.jpg DSCF9378.jpg DSCF9382.jpg

ついに到着\(^o^)/
目的地はの伊良湖岬よりもちょっとだけ手前にある、日の出の石門です

この後ろの方に見える岩ですが、侵食されてこんな風情のある形になったのだとか

にしても、バイクがなんでも写真の被写体になってしまってしまいすみません(;´Д`)
もっと風景を写すべきなんでしょうが、CBR250Rが好きすぎてすみませn(ry

浜辺では、高校球児が浜辺を走っていました
それを見ていた近くの警備員さんがぽつり、「ああ、もしドラみたい」
なんか違いますが(・_・;)


part2へ\(^o^)/

USBシガーソケット\(^o^)/

ついにUSBシガーソケットの動作をCBR250Rにて確認\(^o^)/

結果⇛問題無し!

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さて、取り付けたUSBシガーソケットの概要と工賃について
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これを選択しました\(^o^)/

理由ですが、まず第一に携帯が充電できること
第二に、後々にキャンプツーリングも考慮しているため、USBのほうが場所も取らず便利
おまけに移動しながら充電ができるのは最高'`,、('∀`) '`,、

USB1個だけしかついていないタイプもありましたが、ヒューズ電源がついていないと、
自分でちょっとした施工が必要になるため面倒なので2個ついていて、ヒューズ電源がついているこれにしました


DSCF9338.jpg

到着してから数日は、忙しすぎて箱にいれっぱなしでしたがー・・・やっとのことで取り付けにレッドバロンへ!
行ったのはいいのですが、取り付け場所がまた面倒(;´Д`)

CBR250Rですが、ハンドル周りがいがいと窮屈なのです
そのため、取り付けをできる場所が、今回取り付けをしたトップブリッジと、
画像の①メーターわき②カウル裏、しか取り付けができない模様・・・(・_・;)

以下に、各箇所の特徴を書いていきます
・トップブリッジ
 ○やはり取り付けしやすく、そしてUSBの取り外しが便利
 ×外見を若干犠牲にしてしまう

・メーターわき
 ○表面がつるつるしているため、USBシガーソケット付属の3M社製粘着テープが貼りつけやすく安定する
 ×外観を犠牲にしてしまい、そしてさらにハンドル周りにコードが巻き付いてしまう可能性も

・カウル裏
 ○外観を全く犠牲にせず、スマートに使える
 ×普段の常用を考えると、裏についているためUSB機器の取り外しがかなり大変そう

考慮した結果、無難なトップブリッジにしました(*^_^*)
個人的には最良の選択かと

工賃ですが、カウルを外したそうで4200円・・・(-_-;)
それなら自分で全部はずしておいてから行けばよかったなー・・・なんて(笑



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USBシガーソケットを取り付けて満足しました
ただ、これだけじゃ負われない\(^o^)/

取り付けたのを活用するのをどうする・・・
考えた末、結局タンクバッグを買うことに決め、そして今日購入(^_^;)

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南海部品にて、3800円で購入
帰って親父に見せたら、なんでこんな小さいのを買ったん、と言われました←

大きすぎるのを買ってもしょうがないような気もしますし、今ほしいのは充電用のステイ\(^o^)/
ナビをとか使うときになったら、また新しいのを買えばOKという考え方です
雨の対策が全くついていませんが、これは小さいので他の防水バッグに最悪いれちゃえば大丈夫かな


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取り付けた感じはこんな感じ
特に特筆すべきところは無いですが、この無難さにきにいってます(^_^)


DSCF9340.jpg DSCF9344.jpg

さーお待ちかね、キーをオンにしてみました\(^o^)/
オンにした瞬間に充電が開始されたので、連動にしてほしいとお願いしたのがちゃんと反映されてました

これでロンツーやキャンプツーリングにも若干耐えられるかな?



★おまけ
明日とあさって、一泊二日のソロツーリングに行くつもりでしたが、目的の三重あたりが積雪のため却下
静岡→伊良湖あたりで日帰りツーリングにしました(;´д`)トホホ…
残念・・・、大アサリで我慢してきます(笑

それと、洗車しました・・・寒かった・・・ひび割れました(~o~;)
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